top of page
日本共産党

衆議院神奈川18区候補

安心して生きられる社会は、つくれる』

八巻 ようこ

や ま き​    陽 子

八巻ようこ
くらしの相談センター 八巻ようこ

はじめまして

私は日本共産党くらしの相談センターなかはらで相談員をしています。

今までに、県立新城高校で家庭科の非常勤講師、ニットアパレルでデザインや生産管理(ブラック企業でもあり、団体交渉する事で労働者の当たり前の権利を勝ち取りました)、社会福祉士等の資格を取得して医療機関でソーシャルワーカーなど経験してきました。

高齢者、障害のある方、子どもやその家庭、生活に困難を抱える方など、多様な市民のみなさんの生活課題に日々向き合ってきました。その現場で見えてきたのは、法律や制度だけでは拾いきれない「本当の困りごと」や、声になりにくい「見えにくいニーズ」が確かに存在ているという現実です。私は、そうした声を大切に伺いながら、みなさんの要求を議会に届けるために、日々活動しています。

​暮らしの実情を本当に変えていくには、国の制度そのものを動かす必要があると。声なき声を置き去りにしない政治、誰もが安心して生きられる社会を実現するために、私はこのたび、国政に挑戦する決意を固めました。

​​​

​​​​

  • Facebook
  • Instagram
  • TikTok
  • Facebook
  • Instagram
  • TikTok

プロフィール

34150076_s_edited.jpg

1973 川崎市中原区に生まれる

1979 新日本保育園卒園

1886 川崎市立井田小学校卒業

1989 川崎市立井田中学校卒業

1992 神奈川県立新城高等学校卒業

1996 文化女子大学卒業

   ニットの勉強をしながら家庭科の非常勤講師

   ニットアパレル勤務

    首都圏青年ユニオンに加入し団体交渉

2013 日本福祉教育専門学校修了  

    社会福祉士合格

2014 YMCA福祉専門学校修了

    精神保健福祉士資格取得

​   聖マリアンナ医科大学病院ストレスケアセンター勤務

    介護支援専門員資格取得

​現在 日本共産党暮らしの相談センターなかはら相談員

衆議院選挙 日本共産党
​選択的夫婦別姓を今すぐ実現、同性婚を認める民法改正を行います。子どもの意見表明権の機会と意見の村長もすすめます。また、差別と分断をあおる極右・排外主義に断固として反対し、一人ひとりの尊厳が大切にされる社会の実現へ、力をあわせます。
衆議院選挙 日本共産党
​「力の支配」をふりかざすトランプ大統領。アメリカ言いなりをやめ、外交の力で平和を作る自主自立の日本を。軍事費の大幅増に反対。日中関係は「対立」から「対話」へ再構築を提案しています。
衆議院選挙 日本共産党
​アベノミクスで拡大された大企業減税は年間11兆円。所得税の最高税率が引き下げられ、大株主優遇税制で「所得1億円の壁」が続いています。富裕層と大企業への減税見直しで30兆円の財源をつくります。
衆議院選挙 日本共産党
​大企業の内部留保に時限的に課税して5年間で10兆円の財源をつくり、中小企業の賃上げを支援するとともに、賃上げ分を課税から控除して、大企業の賃上げも促進します。賃上げと一体に「1日7時間、週35時間」労働制をめざします。
衆議院選挙 日本共産党
​「2年間」「食料品だけ」という一時的・部分的な減税では、暮らしを守る効果は限定的。多くの政党が消費税減税を掲げていますが、責任ある財源を明らかにしている党が日本共産党です。
衆議院選挙 日本共産党
​介護保険利用料2割負担には反対、300兆円以上もため込んでいる年金積立金を計画的に給付の維持、拡充に充てていきます。世界最低水準の教育費予算をあらため学費は今すぐ半額、無償に近づけます。
日本共産党

くらしの相談センターなかはら

TAL&FAX044-863-6015

川崎市中原区下小田中1-8-9

 

© 2026 by 八巻ようこ. Powered and secured by Wix 

 

衆議院選挙2026、神奈川18区、候補者、八巻ようこのホームページ、日本共産党、新人、女性、くらしの相談センターなかはら

bottom of page